» 2015 » 12月の記事一覧

桑野優子のQ&A【医療機関編】診療科目が特定されている医院は、どんな色を?解答①

前週のQ 医療機関に方からも同じような質問をいただきました。 医療機関は一般企業のようにあらゆる手段を使って宣伝広告はできません。 よって、看板や建物そのものが告知のツールということになります。 総合病院ではなく、診療科...[続きはこちらから]

【イメージアップ戦略・広告】静止画でも動きがあるものに目が留まる!

誰もが気軽に使えるSNSの中で、最近では記事の投稿に動画を使う人が急増しています。   理由の一つは、以前より動画を撮るのも、動画をSNSに投稿するのもごくごく簡単になったからでしょう。   また、人...[続きはこちらから]

【イメージアップ戦略】空間の見せ方で広さを演出・・・結果、企業イメージにつながる!

とある地方銀行のフロアです。 シックな色合いで落ち着きのある空間。 座ってみてハッとしました。 広い、いや、広く見えるだけ?? そう、広く見えるだけで、実際は決して広くないスペースなんです。 ですが、広く見せているのは、...[続きはこちらから]

桑野優子のQ&A【医療機関編】診療科目が特定されている医院は、どんな色を選んだら良いか?

前週のQ さて、次はエステなどの美容業界の経営者からのご質問です。 エステのイメージカラーは紫やピンクが良いと聞いたのですが、どこの店舗も同じ色だと差別化できませんよね?どうしたら良いですか? 法律で決まっていたりなどす...[続きはこちらから]

【イメージアップ戦略】これもイメージアップの一つ!JR構内のトイレの光景

こんな心遣いに気持ちが動きませんか? 九州新幹線管内のある駅のトイレに入ったら、クリスマスの飾りがあちこちに・・・。 この時期、もちろん、街中、店のウィンドウは、クリスマスディスプレイ一色ですが、まさか、ココにもあるとは...[続きはこちらから]

【飲食店編】高齢化社会における見やすさ・・・集客に一役買いそうです!

おっ!と、エスカレーターを降りた途端に目につきました。 これまでのメニューの見せ方とは違った、この手法は確実に目を引きます。 大きくクリアに見せる商品写真は、ご飯時にはかなり魅力的です! 距離を置いても十分訴えかけていま...[続きはこちらから]

桑野優子のQ&A【美容業界編】エステのイメージカラーで差別化するためにはどうしたらよいですか?

前週のQ 営業マンにはデスクワークも必須です。 伝票整理や資料作り等で意外と長時間デスクに座りっぱなしのこともあります。 デスクまわり用品で必要な色とかありますか? 自分の服装や身の回り品には気を使っても、デスクまわり用...[続きはこちらから]

【商品開発:パッケージデザイン編】デザインの意味をわかっていますか?伝えたいことが伝わっていますか?

『コレ、効きそうでしょう』 『あら、ホント、なんかリアルだけど間違えないね』 という会話が聞こえ、見てみると、あっ、コレは・・。 『コレ、効きそうでしょう』 『あら、ホント、なんかリアルだけど間違えないね』 という会話が...[続きはこちらから]

【商品開発】欧米好みの日本人でも食品関係においては色の感覚にズレがある!

これは今、アメリカの子供たちに人気のデコレーションケーキです。   カワイイ!けど、コレを食べる?口に入れる?のは、ちょっと躊躇する人が少なくないのでは?   日本では、毎年のようにディズニー映画が公...[続きはこちらから]

桑野優子のQ&A【営業マン編】デスクまわり用品で必要な色とか?

前週のQ 営業職ですが、人見知りで名刺交換の後、初対面の方と会話を進めていくきっかけをなかなかつかめません。なにか、良い方法はありませんか? こういった質問に「自分に自信を持て」「相手の目を見て話す」「会話のネタをたくさ...[続きはこちらから]

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