【イメージアップ戦略】イメージアップ戦略の必要性11ー他の五感の情報も欠かせない!

企業の問題解決にはイメージアップ戦略、視覚的事業計画が有効です。

 

イメージアップ戦略の核となるのは、視覚情報です。

 

この他にもイメージ統一に聴覚、嗅覚といった他の五感も場合によっては必要です。

 

例えば、パン屋さん。

 

外観の雰囲気は良い感じ、通りかかったところで良い香りがして来て、食欲を刺激し、「ついつい足が向いてしまった!」・・・こんな経験はありませんか?

 

視覚情報と嗅覚情報のマッチングが人を行動へと駆り立てます。

 

思いもしない匂い、逆に無臭でも足は向きません。

 

五感のマッチングが消費行動の誘導には必須です。

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香りと言えば、アロマやエステ等のサロン。

 

まだ、現地に行っていなくても、行こうと思った段階で、既に香りを想像しています。

 

情報はもちろんですが、嗅覚からの疲労回復も含めてのサービスですから、嗅覚情報は絶対に外せません。

 

この場合、ホームページでサロンの紹介をする段階から、サロンの香りを表すような視覚情報の発信が効果を上げます。

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特にアロマ、エステといった付加価値の高いサービスは、五感のマッチングがより重要です。

 

イメージアップ戦略には視覚情報だけでなく、嗅覚、聴覚といった他の五感の情報も欠かせない場合があります。

 

御社のイメージアップ戦略にはどの五感が必要か?

 

再度、チェックしてみてください!

 

【イメージアップ戦略セミナー:毎月火曜日開催】 

月28日(火)

「イメージアップで集客アップ ―イメージアップ戦略とは?」

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「人間は、行動の約87%を視覚からの刺激や情報によって判断する」と言われています。

「こっちへ行ってみよう」

「この店に入ってみよう」

「これを買おう」

これらの行動は、視覚によることが多いのです。

そして、特にその視覚の中でも最も速く脳に到達するのが、「色」ある調査会社の報告では、商品や店舗を選ぶ時に「色が、優先順位1位」と答えた人は約75%。

また、「ブランド認知度を上げる要因は色」と答えた人は約80%でした。

つまり、ビジネス現場で「色」を活用すれば、業績アップ、売上アップにつながること間違いなしなのです。

あなたの会社、店舗はお客様にどう映っているのでしょう?

どんなイメージを持たれているでしょう?

商品、サービスの内容がキチンと伝わる、そんな見た目、イメージが伝わっているでしょうか?

外から見た店のイメージ、看板から受けるイメージが店に入ってみると、 「アレ?全然違う」 「この店にこんなユニフォーム?」 「思ったより安っぽいな~等々」。

そんなことが知らず知らずのうちお客様の足を遠のかせているかも知れません。

このセミナーではイメージ戦略が企業の業績にどう関わっているのか、どんな戦略を練っていけば良いのか等、事例を挙げながら説明していきます。

《福岡イメージアップ戦略室へのお問い合わせ》

(092)260-7355